ハガキアクション

ハガキによる訴えは、アナログ的ではありますが、それだけに存在感があり、大きな力を発揮する手段です。
数値規制の際にも、環境省に届いた10万通のハガキが物を言い、大きな権力を持つペット業界を圧倒し、動物愛護管理法を向上させることができました。
ハガキのひな型も用意しておりますので、各種ハガキアクションにどうぞご協力をお願い致します。

和歌山県議42名宛て

イルカ猟反対ハガキアクション


ベトナムの動物福祉向上を求めるハガキアクション

反DCMTJapanさんのハガキアクションにご協力お願い致します。
すでにメールアクションもお願いしておりますが、ベトナム大使館へのハガキアクションの方も宜しくお願い致します。
2種類作成致しましたので、どうぞダウンロードなさってご活用下さい。
また、こちらもセブンイレブンのネットプリントでもご活用いただけます。


動物は『モノ』ではない

飼い主による虐待、ネグレクトなどの問題は後を断ちません。
虐待やネグレクトされているペットを助け出そうとする時に、所有権の問題に阻まれ、警察や行政でさえもすぐに助け出すことができません。
この所有権問題に対して、上川法務大臣に民法の改正を求めていくことが必要です。

NeCoねこさん作成の各種ハガキ、ダウンロードしてご活用下さい。

闘犬反対

日本における闘犬は、戦国時代に土佐藩の藩士の士気を高める目的で盛んに行われた娯楽です。
人間が人間を斬りつけることが正当化されていた時代の娯楽であり、現代においては時代錯誤なギャンブルです。
傷を負い死亡するケースもある為、動物愛護法第44条2項に違反する明らかな動物虐待です。
こちらのNeCoねこさん作成の闘犬反対ハガキは、闘犬大会の開催予定日の入っているハガキや、小泉大臣宛て、北海道知事宛てのハガキなど各種あります。
ダウンロードの際に、よくご確認の上ご活用下さい。

動物サーカス反対

華やかなサーカスの表舞台で使われる動物達…
その裏では、壮絶な虐待による調教が隠されています。
ブルフック、ムチ、鎖、餌の制限、殴る蹴る…など様々な暴力によって、動物達にとって不自然な行動、苦痛や恐怖を伴う行動を無理強いさせられています。
これに対して反対の声を届けましょう。

こちらのNeCoねこさんが作成されたハガキの中に印刷されているQRコードを読み取っていただくと、サーカスの残酷な調教の様子を撮影したYouTube動画が見られます。